仲間内との会話で、今のこの道路事情と自転車装備を考えた場合、輪行をする自転車として何がいいのだろうかとの話題になった。
続きを読む2011年07月31日
2011年03月11日
2010年12月31日
2010年04月04日
CRAFTED最初の感想
CRAFTEDアロエ2に対して最初の感想。
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2009年01月02日
2007年07月02日
2007年02月19日
節目を過ぎて
10月の終わり。
初めてサイクルトレーナーなるモノに跨った。
週イチで自転車に乗れる事が楽しかった自分。
乗れば変わるモノ、そしてもう少し頑張ると見えてくるモノ。
多くの事を少しずつ学んで、一応それなりに考える事があった。
そして分かった事。
確かに、弛まぬ歩みが大事だが、仲間の歩みより少しは早足で歩まなければ、いつまで経っても、その差は開くばかりであると言う事。
そう分かっていても、最近の周囲の早足加減には、ちと驚きだ。
つか、競歩だよ。こりゃ。
肥えるのに、年間12sなんてそうそう無い訳だし、逆に落とすのもそのくらいのペースぢゃないとなかなか健康体を維持するのは難しいと言われる。
まぁ、焦らず行こうと思う。
そんなワタシに嬉しい節目が訪れた。

ローラーを始めて、100時間突破。
30km平均としたら、3000kmも走っているっちゅう事ぢゃん。
の割には、タイヤが全く減っていません。
VFS−爺は、タイヤに優しいのだろうか?
頑張って少しは根性付いたら、そのうちモノミー100kmでもやってやろう。と言ってみる。(きっと無理だろな…)
初めてサイクルトレーナーなるモノに跨った。
週イチで自転車に乗れる事が楽しかった自分。
乗れば変わるモノ、そしてもう少し頑張ると見えてくるモノ。
多くの事を少しずつ学んで、一応それなりに考える事があった。
そして分かった事。
確かに、弛まぬ歩みが大事だが、仲間の歩みより少しは早足で歩まなければ、いつまで経っても、その差は開くばかりであると言う事。
そう分かっていても、最近の周囲の早足加減には、ちと驚きだ。
つか、競歩だよ。こりゃ。
肥えるのに、年間12sなんてそうそう無い訳だし、逆に落とすのもそのくらいのペースぢゃないとなかなか健康体を維持するのは難しいと言われる。
まぁ、焦らず行こうと思う。
そんなワタシに嬉しい節目が訪れた。
ローラーを始めて、100時間突破。
30km平均としたら、3000kmも走っているっちゅう事ぢゃん。
の割には、タイヤが全く減っていません。
VFS−爺は、タイヤに優しいのだろうか?
頑張って少しは根性付いたら、そのうちモノミー100kmでもやってやろう。と言ってみる。(きっと無理だろな…)
2007年02月01日
行き着く先
さて、巷では丘陵ランニングと自転車を組み合わせたデュアスロン鍛錬が花盛り…(嘘だろ?)
何を目覚めたんだ〜と、言われる事しかり。
しかし、私にとってのランニングと自転車の組み合わせが意味する所は、決してデュアスロンではありません。
熱心に参加を勧めて下さる方もおられて気持ちは盛り上がりつつも、以前書いた足の捻挫癖は改善する訳でもなく、トラックの高いグリップやらサークルをトレースしてコロンっと転んだら、かなりダメージが大きい。
とにかくランニング競技出場なんてトンでもない足回りなのです。
ですので、私にとってのラン&サイクルはあくまで自転車を楽しく乗る為の手立ての一つ。
週末に、一週間の老廃物を一気に絞り出す良い機会な訳です。
確かに、ランニングは自転車がもたらしてくれる爽快感とは別のモノがあり、楽しいのは確かですが、その楽しさを教えてくれた源が自転車ですからねぇ。
こいつを放置してはいけません。(笑)
ただ、実際にやってみて分かった事。
走る事と自転車という同じ持久系競技でありながら、かなり違うんですね。
きっと、私の筋肉の質のよる所もあるのでしょうが、同じ屁タレ度であっても、自転車と走る事を比較すると、同じ坂を上ったら、私にとっては自転車の方が走る事に比べて数倍苦しい。
やっぱり自転車でヒルクラってのは苦手です。
でも、その苦手って気持ちがないと、何とかして克服してやろうって気になりませんもんね。
その為のランニングとローラー台だったりします。
私…ちっとは、人並みに走れるようになるのでしょうか?
少しは情けないオッサンを卒業出来るのでしょうか?
誘ってくれた仲間に迷惑をかけていないでしょうか?
自問自答しながらの模索はまだまだ続きます。
何を目覚めたんだ〜と、言われる事しかり。
しかし、私にとってのランニングと自転車の組み合わせが意味する所は、決してデュアスロンではありません。
熱心に参加を勧めて下さる方もおられて気持ちは盛り上がりつつも、以前書いた足の捻挫癖は改善する訳でもなく、トラックの高いグリップやらサークルをトレースしてコロンっと転んだら、かなりダメージが大きい。
とにかくランニング競技出場なんてトンでもない足回りなのです。
ですので、私にとってのラン&サイクルはあくまで自転車を楽しく乗る為の手立ての一つ。
週末に、一週間の老廃物を一気に絞り出す良い機会な訳です。
確かに、ランニングは自転車がもたらしてくれる爽快感とは別のモノがあり、楽しいのは確かですが、その楽しさを教えてくれた源が自転車ですからねぇ。
こいつを放置してはいけません。(笑)
ただ、実際にやってみて分かった事。
走る事と自転車という同じ持久系競技でありながら、かなり違うんですね。
きっと、私の筋肉の質のよる所もあるのでしょうが、同じ屁タレ度であっても、自転車と走る事を比較すると、同じ坂を上ったら、私にとっては自転車の方が走る事に比べて数倍苦しい。
やっぱり自転車でヒルクラってのは苦手です。
でも、その苦手って気持ちがないと、何とかして克服してやろうって気になりませんもんね。
その為のランニングとローラー台だったりします。
私…ちっとは、人並みに走れるようになるのでしょうか?
少しは情けないオッサンを卒業出来るのでしょうか?
誘ってくれた仲間に迷惑をかけていないでしょうか?
自問自答しながらの模索はまだまだ続きます。
2007年01月04日
すぐ真似したりするも…
昨日のあかさんを見ると、乗る以外に走る事というのは、身体にかなり効くように思える。
とりあえずやってみて答えを出したいワタシですので、久々にトレーニングウェアを出して身を包んでみる。
ぢつは現在はこんな屁タレな私ではあるが、今を遡る事20数年前は、イワン・レンドルやマッツ・ヴィランデルを崇拝するテニス少年だったりするのである。
(決してマッケンローとか、ベッカーぢゃない)
当然ながら、テニスの基本は足腰の鍛錬の為に走ることがかなり重要であり、それなりに走る事もあまり眉を顰める程不得手という事ではなかった。
さて、家を出る前に、入念にストレッチ。
自転車と違って面倒だなぁ。
自転車は用意してウダウダやっていると結構汗ばんで身体が暖まる。
特に、タイヤのエアを入れるとそれだけで心拍が心配になっちゃう程なのだ。
基本的に、朝イチでエアを入れる時は、全てエアバルブを解放して一回空気を抜いてから入れるのでフロアインフレーターでも数十回のポンピングが必要だから、前後やると腕がパンパンだ。
って、そんなウォーミングアップもロクに無しで走り出す。
我が家の回りは完全な田園地帯であるので、家が見える範囲でぐるっと1周して1qぐらい、2周すれば簡単に2qだ。
しかし、身体軽いなぁ。
自転車はすげぇですわ。
楽しみでグルグルしているだけで、簡単に身体が絞れるんですからね。
と、ウキウキ気分で走って数百メートル…
いきなりコケた。
思い切りコケた。
たんぼにコケた。
頭から落ちた。
怪我も無く、単に転んだだけなのだが、忘れていた。
昔の古傷で、右足の外側への踏ん張りが全く利かないのだった。
左にターンしようとして、右足を踏ん張ったら、足首がカクンとなってそのまま転倒、路肩から落ちてもうた。
ちと、頭に泥が付いたが何事も無かった。
ええい!ランニングは中止ぢゃ!!
私には自転車あるさ。
あまり膝も良くないし、自分の脚で走るなんざなかなか難しい事を再認識致しました。
自転車よ!浮気してゴメンな。
とりあえずやってみて答えを出したいワタシですので、久々にトレーニングウェアを出して身を包んでみる。
ぢつは現在はこんな屁タレな私ではあるが、今を遡る事20数年前は、イワン・レンドルやマッツ・ヴィランデルを崇拝するテニス少年だったりするのである。
(決してマッケンローとか、ベッカーぢゃない)
当然ながら、テニスの基本は足腰の鍛錬の為に走ることがかなり重要であり、それなりに走る事もあまり眉を顰める程不得手という事ではなかった。
さて、家を出る前に、入念にストレッチ。
自転車と違って面倒だなぁ。
自転車は用意してウダウダやっていると結構汗ばんで身体が暖まる。
特に、タイヤのエアを入れるとそれだけで心拍が心配になっちゃう程なのだ。
基本的に、朝イチでエアを入れる時は、全てエアバルブを解放して一回空気を抜いてから入れるのでフロアインフレーターでも数十回のポンピングが必要だから、前後やると腕がパンパンだ。
って、そんなウォーミングアップもロクに無しで走り出す。
我が家の回りは完全な田園地帯であるので、家が見える範囲でぐるっと1周して1qぐらい、2周すれば簡単に2qだ。
しかし、身体軽いなぁ。
自転車はすげぇですわ。
楽しみでグルグルしているだけで、簡単に身体が絞れるんですからね。
と、ウキウキ気分で走って数百メートル…
いきなりコケた。
思い切りコケた。
たんぼにコケた。
頭から落ちた。
怪我も無く、単に転んだだけなのだが、忘れていた。
昔の古傷で、右足の外側への踏ん張りが全く利かないのだった。
左にターンしようとして、右足を踏ん張ったら、足首がカクンとなってそのまま転倒、路肩から落ちてもうた。
ちと、頭に泥が付いたが何事も無かった。
ええい!ランニングは中止ぢゃ!!
私には自転車あるさ。
あまり膝も良くないし、自分の脚で走るなんざなかなか難しい事を再認識致しました。
自転車よ!浮気してゴメンな。


