2014年06月15日

蛍とはなんと儚いものだろう

近所には、毎年決まって梅雨入り前後の時期に蛍が飛ぶ場所がある。
今年も梅雨入り前から定点観測を続けていたが、さっぱり駄目な場所と、素晴らしい飛翔を見せてくれる場所…年によって本当に分からないものだ。

今年は何とかその姿を写真に…と思ったのだが、いやぁ…なかなかどうして、難しい。
飛跡を納めるだけなのにねぇ…

少しだけ撮影できた。 何となく儚い蛍の光…
画像だと、もっと儚く感じるのは何故でしょうか?

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posted by lantur at 14:13| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ボーダーレス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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