2013年04月06日

Type-Lはな…Typa-Xとは違うのだよ!Type-Xとは!

いわゆるスマホなるモバイル機器に対して、ワシの最終結論は…

スマホ不要説!

最強携帯Casio G'sOne Type-X を愛用しているワシだが…。
防水性や対衝撃性が他の形態を凌駕しているのは間違いない。

がしかし!!!!

携帯を情報端末として利用している場合の最大の欠点が…

コンテンツの多くが、スマホ対応でやがる…!!!オオマイガーァァァァ

なので…携帯は…スマホにしてみましょう。

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そう、スマホと言っても、防水性や堅牢性は絶対に譲れない。
そうなれば、コレしかありません。
Casio G'sOne Type-L
防水、防塵、対衝撃…すべてに前々作のType-X譲りです。

しかも、この携帯…

G-Shockの一部の機種と青歯を使って連携できるとの話。
そんじゃ使わにゃ損ですね。

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お気に入りの5600系の青歯搭載モデルをゲト
説明書を読んでも良く分からないのだよ。。。
時計の説明書には、時計の使い方しか書いてないぞ…ww

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結局、困った時のWeb頼みで、リンク方法やら設定を検索してようやく使えることに。

  1. 携帯のメールの受信を時計側で通知(バイブ&Beep)
  2. 携帯の着信を時計側で通知(バイブ&Beep)
  3. 携帯で設定したアラーム等の時計側で通知(バイブ&Beep)
  4. 携帯の気圧計の変化を時計に通知(バイブ&Beep)
  5. 時計の特定キーの長押しで携帯を大音量で鳴らせる(探索機能)
  6. 携帯から、時計のアラーム音を鳴らせる(探索機能)

それぞれ、バイブやBeep音のオンオフ設定が出来るので、なかなか賢い。
しかも、携帯側で通知するメールの種別(全部・登録連絡先・指定連絡先)、メーラーの種別(Gmail・携帯メール・SMS・PCmail)が選択できるので、凄いのだ。
しかも、スマホ側で設定した相手の名前とかちゃんと表示されるし…

フィールドワークをしているとなかなかスマホが鳴っているのに気が付かない事が多いが、これなら重要な連絡をうっかり…が無くていいかも。

まぁ、青歯の接続の安定性とか…まだ、分からないことが多いが、まぁ使えるんじゃないだろうか。

posted by lantur at 23:45| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 物欲の虜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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