2014年10月18日

解体号10速s化へ…

ウチのKHS F20-R 通称『解体号』ですが、06'あたりが誕生年であり私の手元に来るまでほぼ手付かずというフレッシュな状況…ww

一応、Tiagra9sコンポーネントが標準だった良心の時代の製品ですので、今でも十分に動く事はできますが、動けるという表現がぴったりで、…走るというには少し無理が…ww

そんな解体号ですが、最近寄る年波に負け、ヒンジからの謎のガタツキやら、エラストマーアブソーバーの動作範囲の拡大があって、そろそろ専門家に見せないと…

で!

NCM_3113

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posted by lantur at 14:23| 埼玉 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 折り畳み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする